最新ニュース

河村典彦九段による「今週の詰連珠」を新設し、 連載を開始しました。 それまでトップページにあった「名局シリーズ」は「その他の話題」の中に移しました。 (2017.9.6)

ニュース・アーカイブ

トップページでは紹介していない過去のニュース記事をここに含めています。


名人への挑戦者を決めるA級リーグの東海地区代表として 丸山保司七段が決定しました丸山保司七段は2年連続8回目の出場です。 (2017.6.25)。
(第55期全日本連珠名人戦の 日程や結果 )

名人への挑戦者を決めるA級リーグの九州地区代表として 河野高久五段が決定しました河野高久五段は3回目の出場です。 (2017.6.19)。
(第55期全日本連珠名人戦の 日程や結果 )

名人への挑戦者を決めるA級リーグの関西北陸地区代表として 飯尾義弘八段と長谷川一人九段が決定しました飯尾義弘八段は17回目4年連続の出場です。 長谷川一人九段のA級リーグ出場は28回目ですが、 名人位も含めてA級以上とすると、22期から34期連続となります。 (2017.6.19)。
(第55期全日本連珠名人戦の 日程や結果 )

名人への挑戦者を決めるA級リーグの東日本地区代表として 玉田陽一六段と佐藤清富七段が決定しました玉田陽一六段は4回目、 佐藤清富七段は7回目の出場です。 (2017.6.11)。
(第55期全日本連珠名人戦の 日程や結果 )

名人への挑戦者を決めるA級リーグの中国・四国地区代表として 松浦浩七段が決定しました松浦浩七段は30回目4年連続の出場です。 (2017.5.22)。
(第55期全日本連珠名人戦の 日程や結果 )

第12期珠王戦で中村名人が優勝しました: 2017年3月25日〜26日に東京都江東区芭蕉記念館にて、 8月に台北市で開催予定の世界戦代表選手選考会を兼ねる 第12期全日本連珠選手権戦(珠王戦)が 18名の強豪棋士を迎えて開催され、 中村茂名人が全勝(勝点6.0)にて優勝しました。 準優勝は勝点4.5の神谷俊介六段でした。 (2017.4.15)

ホームページがリニューアルされました (2017.1.31):

日本連珠社ホームページは皆様の協力のもとで作られていくページです。 改良すべき点や誤っている点の指摘、 不足している情報の提供、 等をお願いしたく思います。 特に、

よろしくお願いします。 他の方々もぜひ積極的なご意見をお願いします。

情報提供は、 トップページ等の下部にある「情報提供・問合せ」からお願いします。


名人位決定戦第3局が行なわれました: 2016年12月23日に 中村茂名人に神谷俊介五段が挑戦する 名人位決定戦 (名人位挑戦手合い) 第3局が行なわれ、 黒41にて白投了で中村茂名人の勝ちとなりました。 この結果、中村茂名人が2勝1分けとなり、名人位防衛となりました。
(第54期全日本連珠名人戦の 結果 )

連珠世界誌1月号遅延のお詫び

連珠世界誌2017年1月号は、大幅に発行が遅れる見込みです。 読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、 何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。 (2016.12.22)

連珠世界誌2017年1月号の発行が遅れましたが、 これまでにお手元に届いたことと思います。 読者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。 (2017.1.9)

公益社団法人日本連珠社  理事長 河村 典彦
機関誌編集委員長 石谷 信一

名人位決定戦第1局・第2局が行なわれました: 2016年10月1日, 2日に 中村茂名人に神谷俊介五段が挑戦する 名人位決定戦 (名人位挑戦手合い)第1局・第2局が行なわれました。 第1局は105手にて満局(引分け)、 第2局は36手にて名人の勝ちでした。
(第54期全日本連珠名人戦の 結果 )

A級リーグ戦で神谷五段が優勝しました: 2016年9月17日〜19日に静岡県西焼津セントラルホテルにて行なわれた 名人位挑戦者決定リーグ戦 (A級リーグ)で、 神谷五段が8勝1分の好成績で優勝しました。 (2016.9.19)

A級リーグ戦出場棋士10名の一部が変更になりました: シード棋士の大角友希九段がやむを得ない事情により出場辞退となりました。 その結果、前年A級リーグ戦4位の岡部寛九段がシード棋士となり、 岡部九段の出場地区である東日本地区から 神谷俊介五段が繰上げ出場となりました(2016.8.31)。

名人への挑戦者を決めるA級リーグ戦出場棋士10名が決まりました: 名人戦の地区代表選手7名が決まり、これでシードの 長谷川一人九段中山智晴七段大角友希九段 を加えた10名が決まりました(2016.6.26)。 9月のA級リーグで熱戦を繰り広げてくれることでしょう。

名人への挑戦者を決めるA級リーグの東海地区代表として 丸山保司六段が決定しました丸山保司六段は、15年ぶり、7回目の出場です。 (2016.6.26)

名人への挑戦者を決めるA級リーグの関西北陸地区代表として、 田中寿樹二段と飯尾義弘八段が決定しました田中寿樹二段は初出場、飯尾義弘八段は16回目の出場です。 (2016.6.19)

名人への挑戦者を決めるA級リーグの九州地区代表として 久家彰夫七段が決定しました久家彰夫七段は9回目の出場です。 (2016.6.19)

名人への挑戦者を決めるA級リーグの東日本地区代表として、 岡部寛九段と小山純六段が決定しました岡部寛九段は15回目、小山純六段は回目の出場です。 (2016.6.12)

名人への挑戦者を決めるA級リーグの中国・四国地区代表として 松浦浩七段が決定しました松浦浩七段は29回目の出場です。 (2016.5.22)。

第11回チーム世界選手権

エストニア共和国タリン市のタリン工科大学で 2016年4月28日〜5月4日に、 エストニア3チーム、ロシア2チーム、日本、中国、台湾、スウェーデンの 6か国9チームで開催されました。

日本チームは6位で、 優勝はエストニア1チームでした。 (詳細情報)) (2016. 5)